「塩ビでジャンベづくり」

「塩ビでジャンベづくり」
野焼きと同時開催で塩ビを再利用したジャンベづくり体験を行います!
塩ビにはお好きな布を貼って、自分の思い通りのデザインにできます。
アフリカから直輸入の皮を貼るので、本格的な演奏も可能?!
高さ40〜60cm程度のポータブルなジャンベになります。
場所:風の沢レジデンス
時間:10時〜スタート
参加費:5,000円
必要なもの:塩ビに貼りたい布だけお持ちください!

「野焼き大会」

「野焼き大会」
先日のくりはら万葉祭で制作した土器を野焼きします。
万葉祭の会場にて10時に点火し、16時30分頃に取り出しをする流れで
行いたいと思います。
万葉祭で土器を作った方はぜひ見学しにきてください!
万葉祭以外で制作された土器の焼成も大歓迎!
持ち込み希望の方は9:30までに会場にお持ち込みください。
主催:タラチネの会、縄紋文化研究会

 

SATOYAMA MUSIC2018 『HARVEST』

SATOYAMA MUSIC2018 『HARVEST』
  ~“IHATOV” FARMER’S SONG~

宮沢賢治へのオマージュ 「ポランの広場」より
カントリー・サイドへの憧れ
~ケルト&ブリティッシュ・ソングス~
日時:10月21日(日)開場15:30、開演16:00
場所:風の沢ミュージアム・カフェ(当日カフェは臨時休業となります。)
料金:前売2,500円、当日3,000円、高校生以下無料
出演:MIKA、ウエキ弦太、井上英司、ささきたかお
 

「ソシアルクラブvol.3」

「ソシアルクラブvol.3」

2018年10月8日(月・祝)栗原市一迫の風の沢ミュージアムカフェスペースでKurihara Cityソシアルクラブvol.3 を開催します。
 
地域の文化と新たな出会いについて、飲みながら音楽を楽しむローカルエリアのクリエイティブな交流空間。地元DJがナイスなミュージックをチョイス。入場料は1,500円2ドリンク付きの太っ腹。ゲストパフォーマンス多数参加。3連休の最終日にも関わらず、宿泊場所も完備。皆さんお誘い合わせの上、ぜひ遊びに来てください!!

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Kurihara Cityソシアルクラブvol.3
2018年10月8日(月・祝)
風の沢ミュージアムカフェスペース
(宮城県栗原市一迫片子沢外の沢11)
開演17時/終演23時
1,500円(2ドリンク付き)

先着20名ミックスCDプレゼント

宿泊(15時〜翌10時) →
キャンプブース500円
雑魚寝部屋1,500円(シーツ持参)

[主催]風呂ロック企画
[協力]Isam Hanzawa/赤目/風の沢ミュージアム
[問い合わせ]info@furo-kikaku.com



「みちのく講談 2018」

「みちのく講談 2018」
世界に80人しかいないといわれる講談師。みちのくの物語を講談師・神田山緑が語ります。
日時、場所:10月7日(日)
1部 開場13:00、開演13:30、カフェ(当日カフェは臨時休業となります。)
2部 開場17:00、開演17:30、母屋
講談師:神田山緑
参加費:1,500円、未就学児無料(風の沢CLUB会員は1,000円割引)
協力:三浦京染店

なお、母屋では企画展を開催しており、最終受付は16:00までとなります。
カフェにてドリンクをテイクアウトできます。

松本一哉「夏の終わり、秋の始まりの音楽会」

松本一哉「夏の終わり、秋の始まりの音楽会」

東京を拠点に活動している音楽家、サウンドアーティスト、松本一哉による演奏会。波紋音などの造形物を使用し、音の響きそのものを空間に溶け込ませて、類を見ない音の世界へと誘います。夏と秋のあいだで揺れ動く音を、ぜひ感じに来てください。
日時:9月12日(水)開場18:30開演19:00
(風の沢ミュージアムは閉館日です)
場所:風の沢ミュージアム・カフェ
料金:前売2,000円/当日2,500円(1drink付)未就学児無料

体感地域講座「東北の伝統芸能に触れる」

  体感地域講座「東北の伝統芸能に触れる」

東北の伝統芸能の魅力を発信している小岩氏を講師に招き、「雄勝胴囃子獅子舞味噌作愛好連」と共にワークショップと解説を交えながら、地域文化について語っていきます。
日時:9月1日(土)15:00~16:00
場所:さとやま広場
講師:小岩 秀太郎(東京鹿踊・代表)
料金:無料
主催:タラチネの会
共催:NPO法人帰園田居創生機構
平成30年度地域づくり団体活動支援事業

雄勝町の伝統伝承芸能である胴囃子獅子舞を題材に取り上げ、はじまったとされる600年前から現在に至るまでの歴史をひもとき、その地域における文化的役割について語った。また、実際にお囃子や獅子舞の実演を取り入れながら、音や動きそれぞれの意味を解説。地域の歴史と文化が集約された形として残っていったことに触れた。

「第11回 くりはら万葉祭-土と火のまつり-」

「第11回 くりはら万葉祭-土と火のまつり-」

縄文土器の野焼きと伝統芸能の上演
日時:9月1日(土)

主催:タラチネの会
場所:野外広場
参加:無料

神事

縄文土器の野焼き

土器づくりワークショップ

由木尾 晃氏によるジャンべ演奏ワークショップ

野焼き

土器汁

野焼き

土器焼成

オブジェの様子

伝統芸能:胴囃子獅子舞味噌作愛好連

オブジェの様子


伝統芸能:城生野神楽
演目:「伊治城物語 宝亀春の夜嵐」

 

「ハコ&タペストリー」展

「ハコ&タペストリー」展

今回のnisipiricaの展示テーマは「箱」と「タペストリー」です。
いろんな空き箱を使って、紙を貼ったり、デコレーションしたり、動物の形にしたり、絵を描いたりして独創的な箱たちを作りました。
箱、タペストリーのほかにも、織り布や帽子、アクセサリー、小物など織り製品の販売も行います。

日時:8月31日(金)~9月2日(日)11:00から17:00
主催:ニシピリカ
場所:板蔵ギャラリー


 

体感地域講座「ものづくりと地域づくり」

「体感地域講座」

第一回講演「ものづくりと地域づくり」
土のオブジェを制作する岩渕氏が、モノづくりの視点から地域づくりについて語る。
日時:8月26日(日)13:30~15:30
場所:風の沢ミュージアム・さとやま広場、カフェ
講師:岩渕 幸治(陶芸家)
コーディネーター:森 繁哉(風の沢ミュージアム館長)
主催:タラチネの会
共催:NPO法人帰園田居創生機構
平成30年度地域づくり団体活動支援事業

くりはら万葉祭からの流れ、土との関わり、陶芸への道のりなどについて紹介。陶芸のメッカにおける陶芸家としての在り方、他地域での活動などに触れた。また行政主導のまちづくりの課題や疑問、矛盾などを鋭く指摘。地域社会と人それぞれがどうかかわっていくかを論じた。質疑応答を充実。また並行して作業中だった土のオブジェの見学と解説、祭りの社会的役割について語った。