「くろーじんぐ」

「くろーじんぐ」

10月22日(日) 風の沢ミュージアム今年度最後の開館日。
最後を記念して、美術館入館料は無料。
午後から企画展作家・木村泰平とディレクター・ユミソンも駆けつけ、来場者と交流を深めました。

 

「踊駄黙考」

「踊駄黙考」


企業内研修会場、多業種を各支店ごとに扱い時代を生きぬいてきたが、未来への風は真逆に吹き始めたらしい。本物だけが必要とされスピードは削ぎ落とされるらしい。驚愕の信実が今、言語に!!
「踊駄黙考(おだずもっこ)」なかじょうのぶ作・演出

出演:Kイノマタ/海苔のりこ/熊谷由海/尾形美香/東加代子/小野寺晋/なかじょうのぶ
料金:(1drink付)前売2,500円/当日3,000円(税込)
※未就学児無料
場所:風の沢ミュージアム・カフェ
日時:9月23日(土)
1ステージ開場12時30分、開演13時、終了14時35分

2ステージ開場15時30分、開演16時、終了17時35分
予約:風の沢ミュージアム
風の沢ミュージアム今年度企画展作家・木村泰平とのコラボレーションとなります。
終演後にアフタートークをおこないます。
主催:劇団三ヵ年計画
共催:風の沢ミュージアム・NPO法人帰園田居創生機構
協力:舞台監督工房・KIKORIフォトスタジオ・武川正悦・柴田環・尾形幸哉・カントリーストア・オレンジジュースフィルム・デザインルームJIN


木村泰平「ブツマデマツ」

「ブツマデマツ」

木村泰平が仏間でお待ちしております。
この日は一日限り、仏間と床の間の建具を取り払います。ナイトミュージアムに引き続き、作品の見え方の違いを体感できる貴重な機会となります。
日時:8月27日(日)11時から
参加費:入館料700円(風の沢CLUB会員無料)
作家:木村泰平

 

「土のオブジェワークショップ」

「土のオブジェワークショップ」
くりはら万葉祭の象徴、土のオブジェの共同公開制作
日時:8月中旬から
作家:木村 泰平
主催:タラチネの会

2017年度企画展作家の木村泰平によるワークショップ。
くりはら万葉祭においての象徴である土のオブジェを、地元協力者と共に制作。
これまで高さを求めてきた流れと異なり、土を掘って造形。
企画展の作品とも共通性のある、構造体を組み合わせた構成。
くりはら万葉祭では火入れされ、地下から炎が噴くイメージ通りの出来となりました。

「みる?つくる?あそぶ!「土と火の祭り」事前ワークショップ」

「木村泰平ワークショップ」

日時:8月20日(日)
場所:レジデンス棟
作家:木村 泰平
料金:無料
今年度企画展作家の木村泰平が、くりはら万葉祭における象徴、土のオブジェを制作します。
オブジェ制作のプランや進行状況などを解説。