「創作織部 廣部克爾展」

「創作織部 廣部克爾展」


緑釉による創作織部の展示販売
日時:2020619日(金)~621日(日)予定
私のオリジナル織部釉を使って丁寧に創作した陶器です。
日常使用する器や花器等、多数出品いたしますので、 ぜひお手にとってご覧下さい。
廣部 克爾

場所:板蔵ギャラリー
料金:無料
作家、主催:廣部 克爾

「高橋大二郎 夜のファインアート」

「高橋大二郎 夜のファインアート」

洋画の作品展示

日時:10月14日(月)11:00〜17:00
   10月19日(土)10:00〜17:00
   10月20日(日)10:00〜16:00
場所:板蔵ギャラリー
料金:無料
略歴
髙橋大二郎
Daijirou Takahashi
1982 年生まれ 宮城県在住
2005 年 東北芸術工科大学芸術学部美術科洋画コース 卒業
2005 年 グループ展「 掘削のためのエスキース、或いは井戸、若しくは釣り人」( せんだいメディアテーク )
2008年 第 12 回リキテックスビエンナーレ 奨励賞
2009年 シェル美術賞 2009 中井康之審査員奨励賞
個展( ギャラリー La Mer)
2010年 個展( ギャラリーArt Box)
トーキョーワンダーウォール公募 2010 入選
グループ展( GALLERY ART POINT)
2011年 第85回国展( 国立新美術館)招待作家として展示
2012年 リキテックスアートプライズ 2012 入選
2018 年 シェル美術賞 2018 中井康之審査員賞

「創作織部 廣部克爾展」

「創作織部 廣部克爾展」
日時:5月24日(金)〜26日(月)10:00~17:00
緑釉による創作織部の展示販売  ※24日(金)は美術館も開館します
場所:ギャラリー
料金:無料
作家、主催:廣部 克爾

毎年滋賀県からはるばるお越しいただいている廣部さんによる陶器の展示販売。常連となったお客さんが毎年訪れ、独特の緑釉を手に取って楽しまれた。
なお、2020年619日(金)~621日(日)の予定。







 

「サステイナブル 縄文展 2019」

「サステイナブル 縄文展 2019」

日時:4月27日(土)〜5月6日(月祝)
10時〜17時  *最終日は15時まで
入場無料
*トークショー、ワークショップ、カフェは別途料金が必要

主催:縄紋文化研究会
協力:東北芸術文化学会、風の沢ミュージアム、NPO法人帰園田居創生機構

【イベントコンセプト】
1万年以上続いたとされる縄文時代。これほど長期で1つの時代が続いた歴史は世界に例がなく近年、
世界からの注目度が増しています。現代社会が求めている自然とのバランスや、
社会のヒントは縄文時代にあるのかも知れません。
本展においては、土器・土偶の展示を通して、縄文という時代に想いを巡らせ、
地続きとしての“縄文時代”を感じ得る一つの機会にできればと考えています。

【縄紋文化研究会とは】
主に宮城に住む“縄文大好き”な人が集い、土器製作や野焼といった
実験考古学的活動を中心に縄文文化の謎を探求する研究会。
土器の作成を行うと共に、縄文時代の素晴しさを解説する活動を通じて、縄文大好き人材も発掘中。
主な出没イベントは「縄文の炎・藤沢野焼祭」「くりはら万葉祭」「アースデイ宮城おおさき」など。
“縄文人はどの様な事を考え生活していたか?”縄文文化を知った上で、自分の縄文はどんな物か向き合い、
土器制作に取り組んでいます。

縄文土器の展示販売
縄紋文化研究会会員による作品の展示と販売を行います。
4月27日(土)〜5月6日(月祝)
時間:10時〜17時(*最終日は15時まで)
会場:風の沢ミュージアム内 ギャラリー
入場無料
先着100名様へ土製品プレゼント
《参加メンバー》
大木義則、廣瀬欣孝、杉浦風ノ介、尾勝健太、Joshua Bengtson、
岡野龍泉、門間裕治、みはらかつお、佐京窯、吉田孝幸

●関連イベント●
縄文トークショー

縄文土器ワークショップ

縄文カフェ
縄文土器をイメージしたカップでコーヒーを提供
縄文クッキーの販売を行います。
4月27日(土)〜5月6日(月祝)
時間:11時〜17時
会場:風の沢ミュージアム内 カフェ
コーヒー400円〜 土器クッキー 他

【縄紋文化研究会 会長 大木義則】
1945年静岡県生まれ。國學院大学卒業。教育美術教材メーカーに在職しながら縄文土器の研究活動を行う。
1991年頃より加曽利貝塚博物館にて縄文土器の制作、野焼き等の研究活動を行う。
1995年東北芸術文化学会入会(現在監査役)。2010年陶炎会入会。年1回の作品展を東京の松坂屋、丸善で開催。
2006年より栗原市金成に拠点を移し、縄文土器制作、土器 焼き等の研究活動を行いながら、
東京、埼玉、青森、岩手、秋田、宮城にて土器、土偶制作の指導を行っている。

 

【縄文ZINE 編集長 望月昭秀】
1972年弥生遺跡である登呂遺跡で有名な静岡県生まれ。株式会社ニルソンデザイン事務所代表/縄文ZINE編集長。
ニルソンデザイン事務所は商品パッケージから書籍、雑誌まで、グラフィック全般を幅広く手がけているデザイン事務所。
2015年からフリーペーパー「縄文ZINE」を発行。著書に『縄文人に相談だ』、『縄文力で生き残れ』など。


【縄文ZINE】
2015年の夏から発行されているフリーペーパー(現在9号まで発行)。発行を重ねるごとに全国で新しい縄文ファンを発掘し、
現在は毎号3万部を発行、日本全国300箇所以上で配布されている。










 

「ハコ&タペストリー」展

「ハコ&タペストリー」展

今回のnisipiricaの展示テーマは「箱」と「タペストリー」です。
いろんな空き箱を使って、紙を貼ったり、デコレーションしたり、動物の形にしたり、絵を描いたりして独創的な箱たちを作りました。
箱、タペストリーのほかにも、織り布や帽子、アクセサリー、小物など織り製品の販売も行います。

日時:8月31日(金)~9月2日(日)11:00から17:00
主催:ニシピリカ
場所:板蔵ギャラリー


 

「ヒラタケ展」

「ヒラタケ展」

「ヒラタケ」縁の3人が古民家で織りなす、写真と押し花の、ちょっといびつな家族展。
日時:7月6日(金)~16日(月)  (9日~12日は休館)11:00~17:00
写真:衡田 達彦、二階堂 正宏、押し花:星 京子
場所:板蔵ギャラリー
入場:無料

 

「サステイナブル縄文展」

「サステイナブル縄文展

4月27日(金)~5月6日(日)10時~17時(5月1日、2日は休館)
入場無料、先着100名様へ土製品プレゼント
大木義則、廣瀬欣孝、杉浦風ノ介、鈴木健太、Joshua Bengtson、岡野竜泉、門間裕治
主催:縄紋文化研究会
協力:風の沢ミュージアム、NPO法人帰園田居創生機構、東北芸術文化学会

縄文土器の展示販売
時間:10:00~17:00(最終日は~15:00)/場所:ギャラリー/入場:無料
縄文土器ワークショップ
日時:5月4日、5日、10:00~17:00(14:00まで常時受付)
料金:1,000円
縄文カフェ
コーヒー400円、縄文クッキーの販売
縄文ZINE合本販売
7冊限定