風の沢沿革

 

2000(平成12)

地主の高橋一義氏から買い受ける

2003(平成15)

母屋、板倉修復

2004(平成16)

馬屋、木倉修復

2006(平成18)

湯殿建立 宿泊を試験的に実施

2007(平成19)

母屋レンタルなど試験的にギャラリー開始

御堂建立

2008(平成20)

「風の沢ギャラリー」と名称を定める

 ギャラリー活動開始

岩手宮城内陸 地震発生

第1回くりはら万葉祭 -土と火のまつり- 開催

母屋の地震による被害を修復 板倉を改装し、ショップとする

2009(平成21)

木倉の内装を工事し、展示室とする

2010(平成22 )

青白磁による里山の見え方「陶思考 吉川正道展」を開催

2011(平成23)

「 風の沢ミュージアム」に改称。

板倉をギャラリーとする

東日本大震災発生,支援活動 現代いけばな作家による生命の表現「華思行 松田隆作展」を開催

裏の里山公園に道路を開く

2012(平成24)

段ボール彫刻家による社会風刺「紙思考 本濃研太展」を開催

裏の里山公園の整備を手がける

2013(平成25)

木彫家による「愛思考 伊藤光治郎展」を開催

NPO法人帰園田居創生機構を立ち上げる

2014(平成26)

陶芸家による「土思考 泉田之也展」を開催 ショップ&カフェ新設

2015(平成27)

現代美術家と美術研究者による「宮城でのアース・プロジェクト – Robert Smithson without Robert Smithson」を開催

2016(平成28)

現代美術家による「おかざき乾じろPOST/UMUM=OCT/ OPUS展」を開催